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      <title>400ニュージーランド永住</title>
      <link>http://11eijyu.com/40/</link>
      <description>ニュージーランドでの永住・永住権獲得ガイド</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 20 Mar 2007 13:42:01 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ニュージーランドの投資家カテゴリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>の<strong>永住</strong>権カテゴリーに、<strong>投資家カテゴリー</strong>というものがあります。
このニュージーランドの永住権・投資家カテゴリーは、主にこれから事業投資を行う人が対象の永住権カテゴリーになるそうです。
ニュージーランドの永住権・投資家カテゴリーの申請ができるのは、年齢が54歳以下であることや、5年以上の会社経営暦や企業幹部としての経営業務経験があること、
ニュージーンランド国内に保有している資産が、200万ニュージーランドドル以上あることなどが、条件になっています。
また、英語力は、IELTS試験で合計5.0以上あることが条件となっているそうですが、“入国後の英語研修のための前渡金”を支払うことで、基準を満たしていなくても、補填することができるそうです。
これが、ニュージーランドの永住権カテゴリー、投資家カテゴリーになります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 13:42:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ニュージーランドの就労査証</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>の<strong>永住</strong>権を取得する際に、ニュージーランドで1年以上雇用されていると、永住権審査のポイントが加算されます。
そこで、ニュージーランドで就労するために必要になる、「<strong>就労査証</strong>」について紹介します。
ニュージーランドの就労査証は、ニュージーランドで働くために必要な査証で、延長期間を含んで最長3年有効な査証になります。
もし、3年以上の期間働くようなら、新たに就労査証を申請し、再取得する必要があります。
ニュージーランドの就労査証は、申請から発給まで2～6ヶ月ほどかかるそうです。
また、日本人の場合、無料で就労査証が発給されるそうです。
このニュージーランドの就労査証を取得して、1年以上働けば、永住権が取得できる可能性が高くなるでしょう。
これが、ニュージーランドの就労査証になります。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 18:00:51 +0900</pubDate>
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         <title>ニュージーランドの技能者カテゴリー：ポイントスコア・セレクション</title>
         <description><![CDATA[ニュージーランドに<strong>永住</strong>するために、技能者カテゴリーで永住権を取得する際の、
<strong>ポイントスコア・セレクション</strong>について説明します。
ニュージーランドの永住権カテゴリーの一つ、技能者カテゴリーで永住権の申請を行うと、登録者の中から、100ポイント以上取得できる人が、次の審査候補として選ばれます。
2週間ごとに行われるセレクションでは、原則的に高得点者から選択され、各セレクションでの選択人数は、残数・登録数・登録者レベルによって、毎回異なるそうです。
このポイント・セレクションで選択されなかった登録者リストは、3ヶ月間保留され、
次回セレクションの対象となりますが、同期間内に選択されなかったら、登録は抹消されます。
このようなポイント・セレクションで選択された人には、ニュージーランドの永住権と、就労居住査証の案内が送付されるそうです。
これが、ニュージーランドの技能者カテゴリー、ポイントスコア・セレクションになります。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 18:30:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ニュージーランドのリターンレジデント査証</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>に永住するために、永住権を取得して、
ニュージーランド国内で生活を始めてたとします。
しかし、何か事情があって、
一時的にニュージーランドから日本へ戻らないといけなくなった場合、
「<strong>リターンレジデント査証</strong>」を取得しなければいけません。
このリターンレジデント査証を取得すると、
ニュージーランドの永住権身分を維持することができるようになりますので、
一時的に出国する際には、申請、取得しましょう。
リターンレジデント査証は、ニュージーランドの永住権取得後2年間、
年間184日以上、ニュージーランド国内で生活したという証明があれば、
無期限の査証が発給されるそうです。
無期限のリターンレジデント査証があれば、
ニュージーランドへの自由に出入国できるようになります。
これが、永住権取得後、出国する際に必要になる、
ニュージーランドのリターンレジデント査証になります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 17:45:21 +0900</pubDate>
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         <title>ニュージーランドの家族カテゴリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>の<strong>永住権</strong>カテゴリーの一つに、<strong>家族カテゴリー</strong>があります。
この家族カテゴリーは、
永住権・ニュージーランド市民権の扶養家族が対象のカテゴリーになります。
しかし、家族が永住権を持っているからといって、無条件で取得できるわけではなく、
いろいろな規定や審査があるそうです。
このニュージーランドの永住権の一つ、家族カテゴリーで永住権が取得できるのは、
永住権保持者と婚姻した場合、
ニュージーランド人または、永住権保持者と内縁関係にある場合、
ニュージーランド人または、永住権保持者と親子関係にある場合などがあります。
ニュージーランド人と婚姻した場合は、永住権ではなく市民権が取得できます。
また、この家族カテゴリーには、人道部門・特別部門があり、
特別な状況にある場合、こちらでの永住権の取得もできます。
これが、ニュージーランドの永住権、家族がカテゴリーになります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 18:31:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュージーランドの永住権、企業家カテゴリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランドの永住権</strong>カテゴリーの一つに、
「<strong>企業家カテゴリー</strong>」があります。
この企業家カテゴリーは、ニュージーランドで2年以上の経営経験や、
就労経験がある、長期ビジネス査証を所有している人が取得できる、
永住権になります。
つまり、この企業家カテゴリーの永住権は、
日本からニューシーランドに来て、すぐに取得できるものではありません。
また、企業家カテゴリー申請者は、IELTS試験において、
合計5.0以上の英語力が必要になります。
企業家カテゴリーは、他の永住権カテゴリーと違う、別の審査によって、
選考され、ニュージーランドの経済に貢献している事が認められた場合、
発給されるそうです。
これが、ニュージーランドの永住権カテゴリーの一つ、
企業家カテゴリーになります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Jan 2007 19:47:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ニュージーランドの永住権、技能者カテゴリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>の<strong>永住権</strong>カテゴリーの一つ、<strong>技能者カテゴリー</strong>は、
ニュージーランドの永住権を取得する時の、最も一般的なカテゴリーになります。
ニュージーランドの永住権を技能者カテゴリーで申請するには、
まず最初に“申請登録”をしなければいけません。
申請登録ができる人は、年齢が55歳以下で健康に問題が無く、
2年以内に受験した「IELTS」の英語力試験で、
6.5点以上取得した人となっているようです。
ニュージーランドの永住権、技能者カテゴリーは、ポイント制で判断されていて、
100ポイントが規定点となっており、100ポイント以上取得できる人が、
登録申請後の本審査候補となり、140ポイント以上取得できる人は、
自動的に本審査候補になります。
以前に比べて、審査は厳しくなっているようですが、
この技能者カテゴリーが、一般的なニュージーランドの永住権取得方法になります。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 14 Dec 2006 15:38:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュージーランドの永住権カテゴリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランド</strong>の<strong>永住権</strong>は、大きく分けて3つの以下の<strong>カテゴリー</strong>に分かれています。
●技能者カテゴリー
●ビジネスカテゴリー（投資家・企業家の2つのカテゴリーがある）
●家族カテゴリー
技能者カテゴリーは、2003年12月に新制度となり、学歴や資格、
職歴などポイント審査で、申請年齢も55歳以下以と、前のものより厳しくなっています。
ビジネスカテゴリーは、2つのカテゴリーがあり、その一つが企業家カテゴリーです。
この企業家カテゴリーは、ニュージーランド国内で最低2年の事業実績がある、
長期ビジネス査証所有者が申請できる永住権カテゴリーです。
もう一つが、投資家カテゴリーです。
この投資家カテゴリーは、これから事業投資を行なう人が対象の永住権カテゴリーです。
家族カテゴリーは、すでにニュージーランドの永住権を持っている人や、
ニュージーランド市民権を持っている人の家族などが申請できる永住権カテゴリーです。
以上が、ニュージーランドの永住権カテゴリーになります。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 15:27:07 +0900</pubDate>
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         <title>ニュージーランドの永住権</title>
         <description><![CDATA[<strong>ニュージーランドの永住権</strong>とは、ニュージーランドに永住できる権利です。
しかし、永住権取得後に、ニュージーランドに対する貢献度により、
永住権取得後の出入国自由の可否が判断されます。
つまり、ニュージーランドの永住権取得後、ニュージーランドに住んでいる限りは、
いつまでも滞在する事はできますが、外国との行き来をする場合は、
Returning Residence Visaの取得が必要になります。
ニュージーランドの永住権取得後の2年間は、
Returning Residence Visaが与えられているので、出入国は自由にできますが、
期限が切れたら新たに取得しなければいけません。
Returning Residence Visaには、2週間、1年間、無制限と3種類あります。
このうち、無制限のReturning Residence Visaを取得するには、
2年間のうち、1年184日以上ニュージーランドで過ごすか、
永住権取得後、1年以内にニュージーランドに住居の為の家を購入するか、
永住権取得後、100万ドル以上の投資を2年間維持する方法があります。
無制限のReturning Residence Visaを取得すれば、
ニュージーランド市民と同様の権利が与えられ、出入国も自由にできます。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 21:33:41 +0900</pubDate>
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